野生の動物は、深く考えない…。
目的を成し遂げる為には、全力を尽くす。
感情を抑えることなく、行動に移す。
それが、たとえ飼いならされた家畜であっても、時として、するどい牙をむく。
飼い主に対しても牙をむく時がある…。
それが、無機質な布など、ならあっという間に、ビリビリにしてしまう。
ただ、この布を攻撃するのには、犬なりの目的があったのだと、後になって理解しました…。
きっと、退屈だったのだと…。
おそらく、窓の外を眺めたかったのだろう…。
できる人と書きましたが、できる人というより、頼りになる人?かも知れません。
仕事においての、私にとってのできる人というのは、売上を上げる人と言う事ではありません。
もちろん、最低限の売上をあげることは当たり前の事ですが…。これが、できない事には、残念ながら、できる人と言えません…。
私ができる人と思うのは、
・ウソをつかない人
・仲間を大切にする人
・仲間を頼れる人
・明るく元気な人
・お客様の気持ちがわかる人
・私の言った事を、素直に、早く行動に移す人
一宮中部衛生(私)は、①安全第一②一宮市という街の環境衛生の為に地域貢献することを経営理念にしております。
社内においては、もう一つ、社員とその家族が定年退職する時まで笑って過ごせる会社でありたいという事です。
正直、社員が100人を超えると、私が全てを管理するわけには行けません。というか、できません。
生意気を言いますが、私が理想とする会社にする為には、私にとってのできる人を増やす必要があります。
逆に言えば、できない人を評価する事はできません…。
こんな事をつぶやきに書くのも変なものですが、つぶやきたいくらいに、理解できていない人が存在します…。
特に、仲間を頼ることができず、困っているお客様からの仕事依頼を勝手に断っている社員がおります…。非常に残念です。
自分の能力では解決できなければ、素直に、仲間に頼る事も、必要です。
私も含めて、あなた1人の会社ではありません。
お客さまに断られるならわかりますが、お客さまをこちらからあなたの勝手都合で断るのはどうかと思います…。
なんて言う事を、思いました…。
すこし、つぶやきの期間が空きました。
何故なら、暇じゃないからです…。
しかし、暇じゃなくても、つぶやきます。実は、このつぶやきも意味があります。様々なキーワード検索に引っかかりやすくなる事と、ホームページのページ数が多くなる為、情報量の多いサイトとなり、検索エンジン(グーグルやyahoo)の上位の方に来る確率が高くなります。
と言って見たものの、狙ってやっている訳では、ないですが…。つぶやきたいからつぶやきます。
何故忙しいかと言いますと、久しぶりに経営ではなく、事務仕事をしているからです。
社内の人なら、訳がわかる人も見えると思います。
会社に来ると言う事は、仕事があるから会社に来ている訳です。当たり前の事です。
会社に来て、1日中、ぼ〜っとしている人はさすがにいません。
なので、1人休めば、1人穴埋めが必要です。
事務員以外は、お客様の為に体を動かし、お客様からお金をいただく事が仕事です。
私を含めた事務員は、現場の方が仕事をする為の準備と締めをしています。
準備と締めがなければ、仕事は進みません。
事務員は、お金を生みません、現場の人が、汗水たらして仕事をしてくれるので、お客様からお金をいただけます。
しかし、それは、事務員の準備と締めがあってこそです。
お互い、会社には、必要な存在です。
現場も事務も、欠員が出れば、その欠員の穴埋めをする必要があります。
会社は、この穴埋めができる体制を整えなければなりません。そのように努力しています。
時としては、私も穴埋めをする事もあります。しなければ、会社は回らないからです。
穴埋めは、大切な仕事です。自分が、安心して自分の仕事を任せれる、穴埋め役が必要です。それは、時として、上司かも部下かも知れません。
人は、機械ではありません、時として、休憩を入れる事も必要です。機械にしても、メンテナンス期間を必要とします。
人間は、休みなく、完璧に仕事をこなす事ができるようにはなっていません。
ミスもあります。
ミスをした時、ミスをした人を非難するのではなく、守ってあげることも必要です。
特に、仕事においては、職場の同僚です。同じ目的で会社に来ているチームです。チームの一員がミスをした時や助けを求めている時に、大声で怒ることは、果たしてチームなのでしょうか?
チームは助けあう物です。
私は、社員の皆さんが、私の代わりにお客様の仕事をしてくれるおかげで、自分の力以上に力を発揮する事ができます。感謝します。
親は子の幸せを当たり前で考えます。それと同様に、上司は部下の幸せを考えなくてはいけません。
子が幸せであるから、親は幸せを感じれるのではないでしょうか?
今朝は愛知懸護国神社に行ってきました。
世界平和に感謝し、家内安全と社内安全をお祈りしてきました。
日本の戦争を批判する人は、靖国神社、護国神社を嫌う方も、お見えになりますが、私は、この国の地位を守り、そして、アジア開放の為に、戦って命を落とした人たちがあり、今の日本があると思います。
戦争の無い平和な日本である事に幸せを感じます。しかし、日本という国守る為には、時として立ち上がらなければならない覚悟も必要です。
今、世界は、不安定な状態です。いつ何がおきるかわからないとても危険な状態です。
私たちのような戦争を知らない世代は、今の不安定な状態を他人事のように考えています。
戦争をしない為にも、過去の戦争の意味と、日本という国の歴史について、孫子の世代にも伝えていく必要がある気がします。
終戦した翌日に、昭和天皇が全国民に向けて話した玉音放送は、現代の日本人にとって大切な現在の日本国のルーツである気がします。もし、時間に余裕がある方は、「終戦 玉音放送」で検索してみてください。
ちなみに、私は右でも左でもないので、よろしくお願いします。
フェイスブックから、診断アプリにログインした私の診断結果。
①飾らない
②歌が上手
③判断力がある
④正直者
⑤思いやり
⑥マッサージが上手
⑦仕事熱心
⑧色白で綺麗
⑨ポジティブ
⑩正義感が強い
と、診断されました。
お〜!!すごいいい事しか書かれてないーー!!!
それも、そのはず、何故なら、いいところの診断だからです。
たまに、こういった診断アプリをして、結果と実際を考察して、自分を見直すのも、いい事かなと思います。
それにしても、適当に答えている訳ではなさそうなので、こういった部分でも、フェイスブック等のコメントや友人つながり等をAIで解析して診断してるんでしょうか?
すごい事ですね。私が自分で言うのもなんですが、いいところというよりは、私がこうありたいという理想が結果となっている気がします。
ちなみに、マッサージは得意ではありません…。が、マッサージしたい願望が心の奥底にあるんでしょうね。(笑)
マッサージされたい願望の方がもっと強いんですがね…。
日本の自動車メーカーのトヨタとマツダが技術提携をする事になりました。
両者が抱えている共通問題は、EV対策と自動車のAIやI⚪T対策でしょうか?(トヨタはひょっとしたらデザインかも?そして、マツダは生産力?)
これから、自動車は確実にEV化が進みます。簡単に作れるからです。品質の良いモーターとバッテリーがあれば良いからです。
実は、自動車の歴史を見ると、ガソリン車より前に開発されたのは、電気自動車でした。
トーマスエジソンも電気自動車(この頃は、電動馬車といったほうが正解かも知れません。)を作っています。
エンジン自動車の方が後発なのです。バッテリーの性能が良くなり始めたので、時代はまた、簡単に作れる電気自動車に回帰するのです。
テスラの代表は、2年前にトヨタの水素燃料電池自動車ミライは、馬鹿げているはっきり言ってます。世界的には、その通りになりました。
複雑で高価で水素ステーションの整備に莫大な時間とコストがかかるトヨタのミライの普及はありえないと言う事です。
トヨタは簡単に作れるEVを認めたくなかった為に、世界のEV化に、出遅れてしまいました。
背景は、トヨタの雇用スタイルにあります。トヨタの正規従業員の数は、他の自動車メーカーに比べて、恐ろしい人数なのです。その雇用を守る為には、自動車が簡単に作れては困るわけです。また、簡単に作れるEVが普及し、新たなクルマメーカーが創出される事に危機を持っているのです。
車のEV化は、急速に進んで行くことが予想されます。そして次はI⚪T化やAIの導入です。
将来、車は、ただの箱になります。スマートフォンのハードと一緒です。重要なのは、中身であるアプリになります。車を制御し、快適な時間を過ごす為の、優れたアプリを搭載していれば良いのです。
ガラケーとスマホの様な物です。ガラケーもスマホもハードを作っている会社は家電メーカーです。動かしているのは、アンドロイドやiPhoneの基本OSです。そして、個々の機能は、フェイスブックやグーグルやyahooやゲームアプリ等です。
将来は、エンジン(ガラケー)とEV(スマホ)も、ハードを作るのは自動車メーカー(家電メーカー)となり、中の重要な機能はグーグル等による車載型AIとI⚪Tアプリケーションとなります。
車は、バッテリーとモーターとタイヤとイスを付けたただの箱になるのです。
という、極論。自動車メーカーから家電メーカーに変わってしまうというシナリオが、自動車業界のこれからの将来的な危機なのです。概ね、50年後くらいでしょうか?
最後にEVと言えば、テスラが話題ですが、実際に世界的にも国内でも普及しているのは、日産のリーフです。リーフをトヨタが作っていたら、爆発的に売れていたのではないかと思います。そして、街のいたる所に充電スポットができていたと思います。
日産のEV開発、リーフは成功だったのです。私の妄想ですが、これは、おそらくカルロス・ゴーンさんが、日産の歴史を調べた時に、電気自動車だと思ったんではないかと思います。
日産自動車の歴史の中で、プリンス自動車という会社があります。50歳以上の方なら聞いたことがある名前だと思います。
そのプリンスの前身である「東京電気自動車株式会社」が、「たま電気自動車」という電気自動車EVを、60年前にすでに販売していたのです。その当時も200キロの走行が可能だったのです。
日産は、リーフよりも以前に、たま電気自動車というユニークな車を世に出していたのです。
台風通過後、外に出ると、目についたのは、庭に設置しているプールの水位。
台風に起因する大雨のおかげで、満タンになっていました。※風に飛ばされた浮き輪等を探しに行くのは大変でした…。
夏の過ごし方、人それぞれなのですが、私の夏の楽しみは、庭に設置した簡易プールのうえで、エアーベットに乗ってプカプカ浮いて寝る事です。
休みの日、昼間は雲を眺め、夜は星と月を眺めます。プールに浮かべたエアーベットの上で。
夏、海や山のリゾート地にバカンスに行って楽しい一時を過ごすのも良いのですが、お金と時間がかかります。
自分のパーソナルスペースをちょっと工夫して、自分の楽しいと思う気持ちのハードルを下げてあげれば、身近な場所で楽しい時間で体と心を癒せます。
ただ、屋外だと、問題になるのは羞恥心です。人の視線が気になるようでしたら、屋内にハンモックを設置したりするのも良いかと思います。
普段、何気なく過ごしている空間を、ちょっとアレンジして、楽しいのハードルを下げてあげれば、身近な場所でも、すごく快適な時間を過ごせます。
楽しいと思える時間を増やす事は非常に大切です。
仕事をするうえで、ミスはあってはならないのですが、時としてミスもあります。
いろいろな場面を想定して、作業するわけですが、それでも、ミスをしてしまう事があります。
作業をしていた当事者の責任ではありません。これは、社長の責任です。
常に、安全な方法を考えるのは、社長の大切な仕事です。
事故が起きてしまった時の、事故処理も大切なことてすが、社長として、大切な事は、再発防止です。
同じ過ち、同じ危険を放置してはいけません。
喉元過ぎれば…。では、いけないのです。また、同じ事を繰り返さない為に、しつこいくらいに事故防止の為に頭を使わなければなりません。
軽微ですんだことに、感謝します。ありがとうございます。
我が家には、とてもかわいい、黒い柴犬がいます。
小さい頃は、とてもかわいく、手を出すと、上の写真のようにペロペロと舐めてきました。
今は…。
すぐ、襲ってきます。※もちろん、あまがみですよ。
最近、身近な人が、私の真似??をして、ワンちゃんを飼い始めました。
聞くところによると、茶色のトイプードルとのことです。
私は、まだ、見ていません。見せていただけてないというのが正解でしょうか?
ただ、鳴き声は聞いたことがあります。私が飼い主に、電話を入れると、なぜか、キャンキャンと吠えるのです。
たぶん、私の事を、電話越しでも、嫌っているのでしょうか?※もしくは、飼い主のしつけによるものか…。
まだ、見ぬ、トイプードル…。
いつも妄想しています。
我が家の愛犬、黒柴の虎鉄と戯れる、姿を…。
※ここから下の画像は、妄想によるもので、我が家の虎鉄と知り合いのトイプードルではありません…。
仲良くなれるよね…。ちょっと、虎鉄の方が大きいけど…。
仲良く遊べるかな?
へへへへへ。仲良く遊ぼうね〜。
走れ走れ〜。
ガウガウガウガウ〜!!!
かわいいトイプードルちゃん。パクっとかじりたいよ〜。
なんて事は、本当は、思ってないよ。
俺が、守ってやるぜ!
我が家の、虎鉄とトイプードルちゃん、仲良くなれるといいな。
早く、一緒に遊ばせてあげたいです。
トイプードルの飼い主は、嫌かもしれませんが…。
今朝は、岐阜の根道神社におまいりに行ってきました。世界平和と家内安全、社内安全を祈願してきました。
この神社は、実は、あまり有名な神社ではありません。
しかし、とても人が集まる神社になりました。
参道に、有名になった池があるからです。
モネの池です。確かに、きれいですね。有名になるのもわかります。
この池自体が今は神様が宿っているかも知れません。
もともと、神様は、山や川、湖や池といった自然に存在を感じる物でした。祭事の時の、仮の拠り所として、社を設け、鏡や御幣に神様に降りてきていただいたのです。この社が神社です。鳥居は、ここから先が神様の住む世界という意味です。
鳥居をくぐる際は、頭を下げなければなりません。また、鳥居を含め、参道は端を通らなければならないとされています。参道の中央は、神様の通り道だからです。神社の境内の参道等は、端を歩くのが神社の参拝の作法です。
普段は、1人で、早朝に神社めぐりをしているのてすが、今朝は、モネの池を見たいと、初めて、嫁さんと二人で神社をおまいりしました。
たまには、二人もいいもんだなと思いました。