とても小さな特に機能に対して意味がないような部品。
ただ、こんな部品でも、無くなると問題が起きる事があります。
他の人から見れば対した事がなくても、人によっては、その部品画無いことにより、問題となります。
人によって価値観は違うのです。
一つの・が無くなりました…。
たかだか、一つの・です。
が、私に、とっては大きな問題なのです。
私の車のエンブレム、排気量を表す数字5.7リットルの・が、知らない間になくなってしまいました…。ただいま、57リットルです…。
どこに行ってしまったのやら…。
能ある鷹は爪を隠す。
この言葉の意味を調べた事はありません。しかし、私が勝手にこの言葉の意味を訳すなら。
せっかく高い能力があっても、他人を悪く言う人は、成功しないという事だと思います。
爪は、攻撃を意味していると思われます。
能力が高いにも関わらず、自分に自身がない人は、ついつい他人の悪口を言い、自分を上に見せようとします。
黙っていれば、この人はすごいなと思われるような人でも、他人の悪口を言い、自分の評価を上げようとする人は、非常に見苦しく、結果として、能力が高くても、嫌われる存在となり、評価はされません。
あまり、他人の悪口を言うものではありません。誰でも、勘違いや失敗はあります。
かっこいい男は、他人の失敗を逆にフォローできるような人です。こういった人は、自然に様々な人から良い評価をうけます。
せっかくの高い能力が、爪を出す事により認められない。とても、もったいない人生だと思います。
我が家の番犬の虎鉄に奥さんが来ました。虎白です。
虎鉄は10ヶ月、虎白は4ヶ月です。なので、今は兄妹といった感じです。
相性はうまくいくかな〜と、思っていたんですが、まったく問題なく仲良くなりました。
庭で仲良く2匹で追っかけっこしてます。虎白はこれで社会化もできます。
やはり犬という同種同士が楽しいみたいで、私と遊んでくれる時間はグッと減りました。
虎鉄は、虎白との遊び方がわかるようで、ちゃんとケガさせないようにアマガミします。
幼いうちに、社会化やシツケをちゃんのしとかないと、成長してから、他の人や犬に噛みついたり、吠えたりする犬になってしまうそうです。
人間の大人も、やはり子供の頃の親の教育があって、今があるのだと思います。
会社という組織では、上司の指導があって、部下の今があるのだと思います。
部下の能力が低いということは、上司の指導能力が低いのです。
せっかく部下の能力があっても、上司が活かしてあげなければ、開花する事はありません。
社会化とは、遺伝子的に生まれ持っている能力ではなく、他の人が教えてあげることにより覚える物です。
社会化ができてなくては、その人の社会(集団)での価値はありません。
社会化
マンホールというのは、漢字にすると、人孔と書きます。人の孔です。
下水道や浄化槽には、マンホールと言われる、人が入れる点検口があります。基本は、内径が45センチ以上と決まっております。浄化槽のマンホールは、45センチと60センチの大きさの物が多いです。また、人しか乗れない耐荷重と2トン以下の乗用車まで乗れる耐荷重の規格があります。浄化槽用のマンホールは樹脂製の物がほとんどです。年数が経過すると劣化し割れやすくなります。もし、割れた際は、ご自宅の浄化槽を点検している点検業者さんにご相談下さい。
排水管のマンホール(合流部、曲がり部分、長い直線部等)も、昔は内径が45センチの物が使われてましたが、現在一般家庭では、汚水は小口径マンホールという15センチの物が使われています。雨水は25センチか30センチの物が使われております。
と、ここまでは、マンホールの説明をさせていただきました。
で、タイトルのゲゲゲのマンホールです。
実は、下水道のマンホールは各地にご当地マンホールが存在します。色々な種類があります。が、そのほとんどは60センチの下水道用の鋳物のマンホールです。
つい最近、観光で行った、鳥取県境港市は非常に珍しく、樹脂製の小口径マンホールがご当地マンホールでした。
堺港市は、ゲゲゲの鬼太郎の作者、水木しげるさんで有名ですね。なので、ご当地マンホールがなんと…。
ゲゲゲの鬼太郎に出てくる妖怪がデザインされたマンホールがありました。写真の他にも何種類かありますよ。必至になって、全何種類あるのか探しました…。
こういう、ユニークな発想は好きです。そして、これに答えるマンホールメーカーも対した物だなと思いました。
先日、鳥取の境港市という場所に行ってきました。
普通の港町です。
ただ、ここは、観光誘致に成功しました。
これです!
ねずみ男!
というと、誤解がありますね。
ゲゲゲの鬼太郎という日本を代表する漫画を書いた、水木しげるさんの出生地です。
それで、町おこしを兼ねて、水木しげるロードという観光地を作りました。
商店街の通りに、妖怪のブロンズ像を配置し、ところどころに、観光スポットを作ってあります。
感じとしては、一宮市の本町アーケードみたいな物です。
水木しげるロードとして整備した結果、観光地になりました。
観光産業というのは、経済的に良いだけでなく、街が明るくなりますね。
活気がある街というのは、観光客の笑顔があります。
一宮市もそんな街になればいいのになと思いました。
こういった事を、プロデュースし、何か策を練り、人が集まる街になる事を期待します。
今回、お仕事をお休みさせていただき、イタリアの客船コスタネオロマンティカで各地をクルーズ観光しました。


会社に入社してから、2回目の長期旅行です。1回目は、新婚旅行。2回目の今回は、長男が中学に入る前の家族旅行です。
新婚旅行の時と違うのは、私が社長という立場であることです。
社長という立場で旅行をすると、旅行中も常に仕事目線となります。
特に、各種のサービス面等は、大変参考になります。
もちろん、家族と楽しい時間を過ごす事ができました。
実は、私は団体行動があまり得意ではないため旅行は苦手です。観光地の混雑も苦手とするところです。
けど、何もしていない毎日よりも、こういった経験は人間力を高める事ができるなと思いました。思い出もできますしね。
船の旅は、1日中をアクティブに過ごせます。私は飲み放題の食べ放題にした為、船上のいたるところで自由に飲めます。
酒飲みの私としては、天国でした。
天候が悪く船が大きく揺れる日は、ちょっとキツいです。
他国の搭乗者と比較して日本人の道徳心がよくわかります。
ファーストクラスとエコノミークラスのサービスの差が激しいです。もちろん私はエコノミークラスです。
※エコノミークラスはWi-Fiが届きません…。下船も乗船もファーストクラスの人は後からきて列に並ばず手をあげてチェックしていきます。この瞬間が腹立たしい…。が、仕方ないですね。おそらく料金が雲泥の差だと思います。
ちなみに、ファーストクラスは、欧米人の方が多い気がします。
日本語がしゃべれるスタッフはあまりおらず、簡単な英語を話せないと、不自由します。※私は、BeerとNext one moreしか勇気をもって喋れません。
シャワートイレと風呂が恋しくなります。
飲み放題と食べ放題だと、間違いなく太ります。
寝ている間に移動するので、様々な地域を観光できます。
ローミングエリア(国際回線)で携帯がなるとこちらに費用負担がかかるということ、1分間で800円でした。得意先には、海外旅行に行くので電話ができないと伝えておいたのですが、仕事上の携帯電話は普段より少ないものの毎日なります…。おそらく、1日1万くらいは使いました…。
そして一番大きな収穫は、私が居なくても仕事はまわるということです。一宮中部衛生は組織が確率しており、私が休んでも会社が運営できるという事です。
※専務は、とても激務になったと思いますが…。ありがとうございます。
私は、家族サービスや自分の時間を作る為に休みをとれる会社にしたいと考えています。もちろん、仕事を止めてお客様に迷惑がかかるような事はダメですが、家族の為に、休みもとれなく、奥さんにガミガミ言われてストレスをためるような事のない会社が理想です。プライベートを楽しんで笑顔で会社に出社できるようになり、お客様にも笑顔で接する事が大切だと思います。
その為には、社員が休む人を非難するのではなく、お互いが休める体制を協力しあって作る必要があります。気持ちよく休んで代わりに穴埋めをしてくれた社員にしっかりと感謝する。そのような事ができる会社が私の理想です。
社員の方で、家族での船上クルーズに興味があったり興味がわいた方が見えましたら、気軽に声をかけてください。
昨日は、韓国の釜山を観光してきました。
正直に言いますと、韓国という国に、まったく興味が無かった為に、予備知識なしで、釜山に到着しました。
釜山は、ソウルに次ぐ韓国の都市であり、人口は大阪市より多い街です。
道路を走っている感じは沖縄に似ています。これは、アメリカという国の存在による物でしょうか?
いたるところで高層ビルの開発が行われています。日本より後に開発された街なので、全てが新しいです。走っている車もピカピカのかっこいい新車ばかりです。他の国と違い、韓国では日本車はほとんど見かけません…。なぜなんですかね。逆に言うと、日本で韓国の車もほとんどみません。不思議です。はっきりいいますが、日本車より、韓国の車の方が、断然かっこいいです。じゃっかん、デザインのいいとこをいろんなメーカーからパクリまくってるなと感じますが…。
全てが新しい感じがする一方、残念な事に、歴史や文化を感じる部分はほとんどありませんでした。近代的な街です。
韓国の人は、とても日本をライバル視しており、話す言葉の節々に日本との比較が入り混じります。びっくりしたことに、日本人ツアーのガイドさんすらも日本よりこういった部分が勝っているという自国の自慢をします。
そんな自国の自慢をしなくても、実際にこの街並みを見れば、日本がすでに街並み的に負けていると気付かされます。
ただ、負けているというのは、近代化の部分です。とても、きれいな街並みなのですが、そこに歴史や文化が感じられません。
諸外国の観光客はあまりおらず、アジア圏の観光客がほとんどです。欧米人の姿はほとんど見られませんでした。※これは、釜山に限っての話しですが…。
物価は、正直に、日本より高いです。日本は、アホみたいに価格競争をした為に、すべてのサービスが安いです。安くて最高のサービス。だから、観光客に人気があるのかも知れません。
それにしても文化の違いでしょうか?ハンバーガー屋さんでは、カニクリームコロッケではなく、なんと、カニまるまるの姿揚げが…。あと、ハンバーガー注文してから出てくるまで10分以上かかりました。日本では、あり得ないことです。だから、日本は、安くて早いと言われるんですね。
百聞は一見にしかずというわけで、今回、韓国を訪れ、このままでは、日本は世界に取り残されるなと感じました。
まぁ、私は、近代化したビル街より、田んぼだらけの田舎の方が暮らしやすいから、日本、そして、一宮市がちょうど暮らしやすいです。
本日は、九州に上陸します。
コスタ ネオ ロマンティカ という、客船で日本海を旅しています。
1800人乗れるとても大きな客船です。子供が来年中学生になる前に旅行に行こうという事になり去年早割で申し込みました。職場のみなさんと、お客さまには、ご迷惑をおかけします。すみません。
舞鶴→金沢→鳥取→釜山(韓国)→博多→舞鶴の行程です。寝ている間に移動します。
昨日は、兼六園に行きました。
本日は、鳥取の水木しげるロードに来ています。水木しげると言えば、ゲゲゲの鬼太郎ですね。
ゲゲゲの鬼太郎の水木しげるロードとして、観光客の誘致に成功したすごくいい例です。
一宮市のアーケードもこんな風になればいいんですがね。
とても、楽しい旅です。皆様に感謝します。
今日は、知り合いの方が、地域の子どもたちの為に、何か、イベントをしたい!!とのことで、私もお手伝いをしてきました。
何をしたかといいますと。
紙芝居に初挑戦!!
しかも、練習はほぼなしのぶっ付け本番…。(ちゃんと練習しろよ〜。って、自分で思います。)
意外に、子どもたちに好評でした。
しか〜し、これは、午前中だけで…。
午後からは、私の力量不足…。まったく受けませんでした…。
これぐらいのクオリティーの紙芝居ができれば良いのですが…。
まぁ、こういう失敗も、きっと何かに活かせるはず、と、気持ちを切り替えてイベントを後にしました。
が、頭痛が…。
赤丸のところをハチに刺されました…。
最初、突然、デコピンされたような痛みが走り、何が起きたかわからなかったのですが…。
その直後、ハチがいっせいに襲ってきたので、ハチに刺されたんだとわかりました。
久しぶりに、動かした、バイクに蜂の巣ができていました…。しくしく。
いま、頭痛と闘っています…。