グリーンサンド

今週は、ちびっ子広場の防塵対策で、グリーンサンド工法を行なっています。

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通称グリーンサンドと呼ばれる、この緑色の土ですが、普通の土に比べて比重が重く、風で舞い難いそうです。また、水ハケも良く、学校のグランド等で採用されています。

昔は、畑等が多く砂が舞うのは当たり前の事でしたが、最近は宅地化がすすみ、砂の飛散は苦情の元となります。

グリーンサンドにする事により、100%防げる訳ではないですが、飛散を抑える効果が期待できるので、グリーンサンドに切り替えるグランドや広場があります。

見た目的に、化学物質が入っているように思われ見えますが、輝緑岩という緑色の岩石を砕いて粒状にした自然の物です。

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なかなか、取り扱える業者の少ない商品です。一宮中部衛生では、こういった整地工事等も行えます。一宮市内での整地工事、造成工事や駐車場整備や園庭整備工事は、実績豊富な弊社におまかせください。

金運↑

今朝は、岐阜の金神社に参拝に行きました。

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金神社は、「こがね神社」と呼びます。鳥居が金色!珍しいですね。

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朱色の鮮やかな社殿です。きれいですね。名前のとおりこの神社は財運や商売繁盛のご利益があるそうです。伊奈波神社と対になる神社で母なる神社と言われているそうです。

 金神社は古来より産業繁栄、財宝・金運招福、商売繁盛の御神徳あらたかな神として、 篤い信仰を集めており、御鎮座の年代は遠く昔、成務天皇の御代(西暦135年)に物部臣賀夫城命が国府をこの地に定め篤く金大神を崇敬されたと伝えられる
当神社の主祭神渟熨斗姫命は、景行天皇の第六皇女で伊奈波神社の主祭神五十瓊敷入彦命の妃である。伊奈波神社に伝わる縁起によれば、五十瓊敷入彦命は朝廷の詔を受け奥州を平定したが、その成功を妬んだ陸奥守豊益は一足先、都に戻り謀反の心ありと報告したため朝敵とされこの地に至り討滅された。夫の死を聞いた渟熨斗姫命は深い悲しみの中、都を発ち御跡を慕ってこの地を訪れ、夫の御霊を慰めつつ生涯を終えられた。その間命は地域住民を母の如く労り、私財を使い町を開拓され産業・農業の発展に寄与され、後に岐阜の街の基盤となった。慈悲深い命の功績を慕い人々が集まり財をもたらす神として信仰されるようになり、この地に金大神と称され祀られた。

エクステリア展示会

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今日は、ポートメッセ名古屋にエクステリアの展示会を見学しに行ってきました。

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今までのポリカ屋根のカーポートではなく、アルミのおしゃれな屋根の製品が秋に発売されるそうです。

こういった、新しい商品をカタログではなく、実物が見れる機会はなかなかないので、とても勉強になります。

私が、これから力を入れて売りたいのは、犬小屋とか犬のゲージなんですが、まだ、専用のエクステリア商品は販売してないそうです。

しかし、三協さんから、試作品を参考出展されていて、それが見れたのが、1番良かったです。

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一宮市内での愛犬家さん向けのエクステリアのご相談もおまかせください。もちろん、一般的なエクステリアも、自社設計、自社施工の一宮中部衛生におまかせください。

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男の夢である上の写真のような内装付ガレージなどもおまかせください。一般的なエクステリア施工業者様は、無許可営業のブローカーがほとんどですが、一宮中部衛生は、建設業許可と設計事務所の許可がある地域密着型の安心施工店です。

モンチッチ

東京の葛飾区に、あらたなご当地マンホールが誕生。

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私たちくらいの年代には、懐かしい。モンチッチです。

キティちゃんより、人気あったんじゃないでしょうか?

町おこしの為に、下水道のマンホールまで、ここまでやるんですから、すごいですね。

けど、東京のような都会は別として、全国的に見ると下水道事業は、整備にお金がかかりすぎて、すごい借金だらけです。一宮市は、830億以上の負債をかかえています…。これから、人口減少時代です。集合処理である下水道をあらたに整備する事は、時代に逆行しています。個別処理である浄化槽の時代なんですがね。

人口減少化時代。新築の建設もアパートの建設も過剰となって来ています。

ただ、建設業界、不動産業界は、建物がたち、土地が売買されなければ仕事になりません。人口減少時代にあって、インフラ整備や開発は本来なら必要のない状況です。これから、10年後には空き家だらけになります。

土地の安価な郊外の宅地に安価な建売が建つことにより、今度は老朽化した市街地は空洞化していきます。本来なら、市街地の方が駅も近く便利なのですが、土地が高い為に、なかなか再開発が進みません。まばらに宅地化されていく郊外にインフラ整備の予算を使うより、市街地の土地の売買に補助を出して、再整備をした方が、あらたなインフラ整備もなく経済的ですし、市の中心部が活気づくことの方が私は良い気がします。今、安価な土地の宅地化を若い世代を誘致する為に各市町村が力を入れています。宅地を無闇に広げない為に調整区域があるのですが、そこを行政がくしゃくしゃにしています。これ以上の開発は人口減少を迎える将来にとって、道路の修理、水道の修理、下水道の修理が広範囲になることや、通学範囲の広域化等を考えると、私はあまり良くない気がします。

確かに、若い方を誘致したいという気持ちはわかります。

これは、うまいぞ!!

オーストラリアから日本に一時帰国している仲間から、お土産をいただいた。

これです。

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バウンダバーグという、オーストラリアの老舗のラム酒メーカーのパッケージング。

裏を見ますと、説明書きが、

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私を凍らせて、私を揉んで、私を飲んで。

やってみました。

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フローズンのコーララムの完成です。

これがですね。本当に、美味いんですよ〜。とても、幸せな気分になりました。

ひょっとしたら、Amazonで、販売してるかな?なんて思い検索したんですが、残念ながら、売ってなかったです。

本当に、美味しいですよ。オーストラリアに行かれた際は飲んでみてください。で、私にお土産として持って帰ってきていただきたいです。

※凍らす梅酒を見つけたので、今度、飲んでみます。

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