昨日は、内装の解体現場でした。
一宮市内でしたら、リフォーム前の内装解体、店舗のスケルトン工事、木造家屋の解体もおまかせ下さい。
今回は、天井の塗装もさせていただきました。プライマー下塗り1回に上塗り3回です。
もちろん、お家や、お部屋のリフォームも対応します。よろしくお願い致します。
今日は、子供の運動会でした。
昨年に比べて、場所取りの人が凄まじく多かった…。
子供を大切にしている親が増えてきた証拠ですね。
夜、玉菊食堂に行きました。ここの、豚ロースは、本当に旨い!!あとは、牛カルビとホルモンがおすすめです。焼きそばもおいしいですよ。
玉菊の帰り、子供たちが歩いて帰りたいというので、僕と子供たちは歩いて帰りました。
途中で、水路のスクリーン(ゴミを除去する格子)を見たら、ゴミだらけ!!
心無い人が捨てたゴミがこうやって集まって来るんだなと思いました。このゴミが、河川を通じて海に流されます。日本の海岸の河口は、すごくゴミで汚れています。非常に高い残念です。
家から、すぐの場所に、交通死亡事故現場があるということ。
20年以上前から、腰からぶら下げている、栓抜きの出番が最近ないこと。
昔は、瓶ビールをたくさん頼んで、栓抜き探さず、マイ栓抜きでシュポッと栓抜いて瓶ビールを飲んだもんなんですけどね。
僕は、ジョッキより、瓶ビールをぐらすに注いだり注がれたりして飲むのが好きです。
昨夜は、企業の社長さんたちと、経営に関するお話の会に参加させていただきました。勉強になりました。各社経営計画などのビジョンがしっかりとしていてすごいなと思います。
勉強会のあとは、懇親会ということで、一宮市時之島にある、赤から、に行って来ました。
私は赤からに初めて行きました。スーパーなどで売っている鍋用のスープは何度か買って食べたことがあるんですが、店舗は初めてです。
赤からと言うと、鍋のイメージがあるのですが、鍋だけではなく、焼肉もあるんですね。知ってましたか?
鶏皮がとても美味しかったです。昨夜は二千円のコースで枝豆、塩キャベツ、焼肉(牛カルビ?セセリ、鶏皮)手羽先、鍋、〆の鍋に入れるリゾットをいただきました。お腹いっぱいになりました。焼肉だけだと飽きちゃいますが、鍋もあって、最後に鍋の出汁を使って、ラーメンや雑炊が食べれるのがいいですね。
辛いのが苦手っていう方は、辛くない鍋もあるようですよ。
今日は、なんとなくRed Bullレッドブルを買って見ました。
レッドブルの缶は、見た目も、すごくかっこいいですね。
じっくり見て気づいたんですが、プルトップもおしゃれなんですよね。
牛のマークなんですよ。
もともとレッドブルを開発して企業した人は、オーストリアの人です。アジアを仕事で訪れた時に、日本が発祥の栄養ドリンクに出会いました。当時、ヨーロッパでは栄養ドリンクは売っていなかったそうです。そこで、ヨーロッパ向けのエナジードリンクを作ることを考え、タイの起業家に資金提供をお願いし、お洒落なデザイン、スッキリした飲み味のレッドブルを開発販売しました。一代で莫大な財産を作った世界のビリオネアの一人です。ちなみに、ビリオネアは日本円にすると、千億円です。すごいですよね。
リポビタンDやオロナミンCが早い段階で世界戦略をしてヨーロッパにも市場があれば、レッドブルは存在しなかった可能性もあるわけですね。
逆に言えば、リポビタンDやオロナミンCのデザインをもっと格好良くして、ネーミングを変えれば、世界的なヒット商品になるチャンスがあるかもしれないですね。
結局は、チャンスとセンスが大切なんだという気がします。
私の代わりに矢面にたって、対応をしていただいた社員に感謝します。
また、私が守れなかった社員とご迷惑をかけた取引先に深くお詫びいたします。
今回の事で、分かったことは、問題が起きた時、起きた事象について、詳しく状況を把握し、毅然とした態度で、望まなければいけないこと。
今朝は、朝から、一宮タワーパーク公園で行われていた、リバーサイドフェスティバルの仮設トイレの汲み取り等をしてきました。
8時半からは、ナゴヤハウジングセンター一宮会場にて、子供向けに、働く車のイベントに出展させていただきました。
こどもの日、これからの世の中にとって、本当に子供は宝という時代が到来するかもしれません。日本は、年々、子供の数が減っています。
少しでも、こどもの日のイベントに、弊社も協力できれば、地域の為になるのかな?と思います。
そして、私のエゴに付き合い、こどもの日に、こどもがいるのに協力していただける社員のみなさんに感謝します。
今日は、本当に、良いお天気のこどもの日でしたね。
おかげで、一日で、とんでもなく日焼けしました。
今日は、一通の手紙をいただきました。
手紙は、無機質なパソコンや携帯のメールとは違い、書いている人の想いが滲み出ている気がします。
今回、いただいた手紙を見ると、涙が出ます。とても、辛いんだなと思います。辛いのをこらえて、私に手紙を送っていただいたんだなと。
物事は、人によって重みが違います。重みが違う為、平常に戻るまでの時間のかかり方も人によって違います。
人の生死というのは、基本的には、自分で決めることは、できません。思いもよらず、若くして亡くなる命もあります。その事を忘れずに、胸にとどめて、前に向かって歩を進めて行くことが、私にできる唯一のことのような気がします。
あらためて、ご冥福をお祈りいたします。