一宮市での、店舗等の内装解体スケルトン工事は、建設業解体工事業許可業者の弊社にお任せください。
残置器具の撤去処分、壁の撤去、天井の撤去、骨組みの撤去、衛生器具の撤去、床タイルの撤去、電気設備の撤去等、全て自社施工なのが、弊社の強みです。
\水道代の減額申請も対応可能 /
「水道メーターの検針で水漏れを指摘された」「使っていないのにメーターが回っている」「壁や床がじわじわ濡れてきた」など、目に見えない場所の水漏れは不安ですよね。一宮中部衛生は、行政からも信頼される一宮市の水道指定工事店です。ただ直すだけでなく、水漏れによって高くなってしまった水道代を免除・軽減するための「漏水減額申請」の手続きのお手伝いまでしっかりとサポートいたします。どうぞ安心してご相談ください。
トラブルの原因や漏水箇所に合わせて、最適な機材で迅速に対応いたします。作業前に必ず事前にお見積もり金額を提示いたします。※下記は一宮中部衛生の標準的な作業料金となります。
| 作業内容・トラブル状況 | 基本料金(税込) |
|---|---|
| ① 蛇口・パイプのパッキン交換 (ポタポタ止まらない軽度な水漏れの部品交換) |
5,000円~ |
| ② トイレタンク内の器具・バルブ調整・交換 (検針時に一番多い、便器へ水がチョロチョロ流れ続けるトラブル) |
8,000円~ |
| ③ 給水管・給湯管の部分補修工事(露出部) (目視で見える範囲の配管のひび割れや破裂の修繕) |
15,000円~ |
| ④ 壁中・床下・土中の漏水調査・修繕工事 (どこで漏れているか分からない目に見えない箇所のピンポイント特定・修理) |
20,000円~ |
| ⑤ 広範囲の配管引き直しや大規模修繕が必要な工事 …… 別途お見積もり ※一宮中部衛生【指定工事店】による自社施工! (経年劣化が激しく、配管全体を新しく敷設し直す必要がある場合) |
|
※作業前に見積もりを徹底。不当な追加請求はありません
漏水は壁の中や土の中など目視できない場所で起きているケースが多いため、まずはどこで漏れているかの調査からスタートします。過去の実績において、大規模な配管全体の引き直し工事が必要な場合を除けば、高くてもおおむね3万円以内で修理が完了しています。もちろん、勝手に作業を進めて後から高額な請求をするようなことは一切ありません。お客様に状況と概算を説明し、ご納得いただいてから作業いたします。
まずは落ち着いて、水道メーターの元栓を閉めてください!
ごくまれに、配管の破裂などで多量の水漏れが発生することがあります。床や家財が濡れるのを防ぐため、また水道代をこれ以上高くしないためにも、慌てず以下の手順で家全体の水を止めてください。
\ 水道メーターの指摘・水漏れでお困りなら /
「ホームページの水漏れ修理(漏水)を見た」とお伝えいただくとスムーズです。
地元一宮のインフラを守り続けて60年以上の自社スタッフがお伺いします。
※大変申し訳ございませんが、弊社は365日24時間対応ではございません。上記の営業時間内(月〜金 8:00-17:00 / 土 8:00-12:00)にご連絡をいただけますようお願い申し上げます。
地下や壁の中など、見えない場所での漏水の場合、修理後に市へ申請することで「高くなった水道料金の免除・軽減(漏水減額)」を受けられる制度があります。この申請は一宮市が認めた「指定工事店」が修繕証明書を発行しないと適用されません。弊社なら修理から書類の手続きまで一貫して対応可能です。
一宮市内の市営住宅・公園といった公共施設など、街の重要なインフラの水道トラブルも一宮中部衛生が長年解決してきました。どこで漏れているか特定が難しい高度な漏水調査も、長年の経験と確かな機材でピンポイントに見つけ出します。
一宮中部衛生は、自社で漏水調査を長年行っております。一般的な水道業者では保有していない電子式漏水音聴機、水素によるトレーサーガス工法等の漏水調査機器を自社で保有しております。
ネットの水道修理広告で多発している「基本料金3000円と書いてあったのに、作業後に高額な数十万円を請求された」といったぼったくりトラブルとは無縁です。地元一宮で60年以上、地域の皆様の信頼を裏切らない適正価格で実直に営んでおります。
漏水修理で重要なことは、どこで漏れているか分からない目に見えない箇所の特定です。漏水箇所が判明している修理はどこの会社でも対応できますが、一宮中部衛生では、一宮市内でも数少ない専門機材を自社で保有しています。職人の経験(五感)と最新テクノロジーを組み合わせ、アスファルトの下や土の中のわずかな漏水もピンポイントで特定します。漏水調査のみの作業も承りますが、漏水調査後に修理工事を引き続き弊社にご依頼の場合は、調査費用を値引きさせていただきます。
📊 3,000㎡クラスの大規模施設や、学校などの施工実績多数!
一般的な水道屋さんでは対応が難しい「広大な敷地」や「複雑入り組んだ配管」の漏水調査も、一宮中部衛生なら自社機材と技術力で解決可能です。過去には、敷地面積3,000㎡を超える公共施設・工場・学校などの難易度の高い漏水調査をいくつも手掛け、いずれも数日以内にピンポイントで漏水箇所を特定、修繕まで完遂しております。一般住宅の小さなお困りごとから、法人・行政の大規模なトラブルまで、漏水のことならすべて弊社にお任せください。
一宮市内で暮らしの困ったは、各種許可を有する弊社におまかせください!
下記の内容はおまかせ下さい。見積無料です。
各種許可も保有しています。
一般廃棄物収集運搬業、産業廃棄物収集運搬業、建設業、給排水指定工事店、電気工事業、貨物自動車運送事業をはじめとした、様々な許可を取得したプロの便利屋です。
便利屋と言っても、4~5名程度で、何でもやれる素人の通常の便利屋さんとは、違います。100名以上の社員が、それぞれの専門分野にて対応します。
※自社で対応できない作業については、市内の信用がおける専門業者をご紹介させていただきます。
一宮市内で浄化槽の保守点検(一宮市内全域)と清掃(合併前の旧一宮市内JR東海道線の東側)をご検討の際は、昭和38年創業の一宮中部衛生におまかせください。
浄化槽の保守点検は、お客様に代わって浄化槽を適切に管理し、きれいな水を放流することにより、地域の水環境をまもる事を目的としております。
地域の水環境の保全の為に、浄化槽の適切な管理を心がけております。
保守点検については、価格競争をいたしますと、薄利多売となり、本来の趣旨である、きれいな水を放流するための適切な管理ができなくなります。弊社は飛び込み営業や、価格競争には参加いたしませんので、値引きの交渉等はご容赦ください。
※浄化槽の種類や大きさ(人槽)により正確な契約金額が変わるため、目安としてご確認ください。詳しくはお気軽にお電話ください。
| 浄化槽の種類 | 年間の点検回数 | 年間料金(税込) |
|---|---|---|
| 単独処理浄化槽 ※トイレの排水のみを処理するタイプ |
年 3回 | 11,000 円 |
| 合併処理浄化槽 ※お風呂・台所・トイレなど生活排水すべてを処理するタイプ |
年 3 回 | 15,000 円 |
※年1回実施する浄化槽清掃(汲み取り)料金は概算2万円前後、愛知県浄化槽協会が年1回実施する法定検査料金は6千円、このほか機器の故障修理費や殺虫剤等の特殊な薬剤費は別途となります。
※浄化槽の維持管理は、浄化槽法で、点検回数(年3回※種類により変わります。)、清掃回数(年1回※種類により変わります。)、法定検査の回数(年1回)が定められております。
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よくある質問(FAQ)
Q. 浄化槽の維持管理はなぜ必要?
A. 下水道と同程度の汚水処理性能を持つ浄化槽ですが、正しい使い方と適正な維持管理が行われなければ本来の性能が発揮できず、汚い水が側溝に流れてしまい河川等の水質悪化につながります。また、悪臭や害虫の発生等により身近な生活環境も損なわれてしまいます。
Q. 浄化槽法について
A. 浄化槽では、①保守点検(機種と大きさにより定められた適正な点検回数の実施)、②清掃(おおむね年1回以上の槽内の汲み取り清掃)、③法定検査(①保守点検と②清掃が適正に実施され浄化槽の性能が正常であるかの公的機関による検査)等が定められております。
Q. 維持管理作業時に立ち合いは必要ですか?
A. いいえ、必須ではありません。保守点検・清掃・法定検査時における立ち合いは必要ありません。なお、浄化槽の周囲(マンホール上部)に自動車等の作業の障害となるものがある場合は事前に移動をお願いします。作業後に、ポスト等に作業記録用紙を投函させていただきます。清掃時については、帰宅後に槽内の水張りを必ず実施してください。
Q. 維持管理作業の記録用紙はどうすればよい?
A. 浄化槽法の規定により、浄化槽の維持管理(点検・清掃・法定検査)の記録用紙は、実施後3年間の保存義務があります。※万一、紛失した場合は弊社で実施した作業については再発行が可能です。
Q. 作業費用の支払いについて
A. ①保守点検料金は、通常年契約による前払いとなります。②清掃料金については実施の都度のお支払いとなります。③法定検査も実施の都度の法定検査機関へお支払いとなります。※なお、誠に申し訳ありませんが、弊社では口座振替(引き落とし)、現金以外のカード決済等には対応しておりません。現金または弊社発行の請求書記載の振込口座にお振込みをお願い致します。
Q. 保守点検をしてるのに法定検査は必要ですか
A. 必要です。浄化槽法により③法定検査は①保守点検②清掃と同様に実施義務が規程されております。③法定検査のも目的は①保守点検②清掃が適正に実施されていることの確認と、浄化槽の汚水処理性能が正しく発揮されているかの水質検査が主な作業となり、①保守点検とは目的が異なります。
Q. あまり浄化槽を使用していませんが、毎年清掃は必要ですか?
A. 必要です。浄化槽法により②清掃は1年に1回以上の実施義務が規程されております。浄化槽は物理作用(沈降・浮上)と微生物による生物作用により汚水を浄化しております。この過程では必ず沈降性汚泥と浮上性汚泥(スカム)が発生します。使用量が少なく汚泥の貯まり具合がわずかであっても、汚泥が腐敗することにより、異臭の発生や、腐食ガスの発生、微生物の処理に影響を及ぼす為、1年に1回以上の清掃が必要です。また、清掃(槽内を汲み取る)を実施することにより槽内の目視が可能です。通常の保守点検(槽内に汚水が入っている状態)では目視で異常を確認することができない機器の故障を早期に発見することができます。
Q. 清掃(汲み取り)後に、なぜ水を張るのですか?
A. 浄化槽は、固液分離(固形物の沈降と浮上)により、汚物を槽内に貯留する仕組みの為、清掃後に水が張られていないと、固液分離がうまく行かず、濃い汚泥が発生してしまう為、悪臭の発生等につながります。また、槽を空のままにしておくと、土圧による浄化槽の変形破損につながります。
Q. 浄化槽法には罰則はありますか
A. あります。使用者に対するおもな罰則は①保守点検②清掃③法定検査が定められた基準に従って実施されておらず、都道府県等から改善措置等を命ぜられたにもかかわらず、改善を行わなかった場合に、6か月以下の懲役刑又は100万円以下の罰金刑が科せられます。
Q. 浄化槽の維持管理は資格がありますか?
A. あります。浄化槽法の規定により①保守点検は国家資格である浄化槽管理士による実施、②清掃は国家資格である浄化槽清掃技術管理者の指導の下、浄化槽清掃実務者(清掃に関する講習を受講した者等)による実施、③法定検査についても同様に法定検査員の資格に合格したものでなければ実施できません。また、浄化槽の埋設設置工事は浄化槽設備士が実地監督によることが定められております。
Q. 浄化槽に異常があった場合は?
A. 浄化槽から異臭がしている。浄化槽からハエ等が多量に発生している。槽内やブロワから異音がしている等の異常があった場合は、契約をしている①保守点検業者にすみやかに連絡をしてください。保守点検回数は規程となっておりますが、異常時の確認は年契約であり一般的には出張料等は発生しません。※但し、故障の修理や、脱臭剤・殺虫剤の散布等は別途となります。
Q. 浄化槽の故障について?
A. 適正に①点検②清掃を実施していても、適正な埋設設置工事がされていなかった場合や槽本体の老朽化により故障をすることがあります。また、内部機器に使われている「ろ材」「接触材」「担体」等は槽本体に比べて耐久性が低い為、7年~10年程度で老朽化による故障をすることがあります。ブロワ(送風機)や放流ポンプ(汲み上げ用の水中ポンプ)は、電気機械設備の為、5年~7年程度が寿命となります。※故障対応は通常の保守点検作業ではない為、別途となります。
Q. 浄化槽の修理は誰がするの?
A. 浄化槽の修理は、浄化槽法により①保守点検業者が実施(手配)することが一般的です。常日頃、お客様の浄化槽を管理している浄化槽管理士が修理前後の状態を確認することが重要であり、保守点検業者による修理が一般的です。但し、作業の難易度が高い修理や業務が繁忙な場合は、修理専門業者に保守点検業者から修理を手配します。
Q. 保守点検、清掃を実施したばかりなのに消毒剤がなくなっている。
A.近年の温暖化の影響により、浄化槽内の消毒剤が異常な融解をしたり、ゲリラ的な豪雨により側溝からの水が浄化槽内に逆流してしまった結果、消毒剤が融解してしまうことがあります。誠に申し訳ありませんが、保守点検、清掃では予期せぬ(対処できない)異常気象による結果の為、消毒剤の急激な融解は防ぐことはできません。法定検査等で消毒剤がないと指摘を受けた場合は、早急に保守点検業者にお知らせください。
Q. 空き家で浄化槽を使用しなくなりました。
A. 悪臭等を防ぐために、全量清掃(汲み取り)を実施した後、槽内に水張りをしてください。清掃の記録を添付して、行政機関(一宮市の場合は一宮市環境部廃棄物対策課)に浄化槽休止届の提出が必要です。
Q. なぜ、関係機関が清掃状況や点検状況を知っているの?
A. 浄化槽法の規定により、保守点検業者は保守点検実施状況について都道府県(政令市等)に報告をする義務があります。清掃業者は清掃実施状況について市町村に報告する義務があります。法定検査機関は都道府県(政令市等)に法定検査の実施状況を報告する義務があります。浄化槽を適切に維持管理する為に、保守点検業者・清掃業者・法定検査機関・行政機関において相互に作業実施状況について、法に規定されている範囲内で最低限の情報を共有しております。※浄化槽を廃止した場合や、契約が満了した場合においては、法(浄化槽法、商法、会社法等)に定められた保存期間後に顧客情報は削除し、第3者に対して開示いたしません。
排水管の高圧洗浄は、経験豊富で確かな技術を有する弊社におまかせください。
難しい、つまりも高圧洗浄車や、ワイヤー式管清掃機で対応します。
高圧洗浄動画↓
一宮中部衛生で、マイクロバブル浴槽の取り扱いが可能になりました。※販売メーカーによる安心施工です。
マイクロバブルとは、直径わずか1/1000mmの極めて小さな泡のこと。通常、水の中で出来る気泡の大きさは直径数ミリ程度ですが、マイクロバブルはその泡の1/1000以下という驚きの小ささ。非常に小さく、負電位のため、微小なゴミを吸着して水面に浮上させる性質を持っています。マイクロバブルは、その特性から水質浄化や医療分野に応用が可能な技術としても大きな注目を集めています。カキの洗浄や半導体の洗浄に使われているほか、ペットの美容・ケアなどにも利用が始まっています。
弊社は、男性正社員数が一宮市内で一番多い!!プロの便利屋です。
一宮市内で、力仕事の家事代行は一宮中部衛生におまかせください。
高齢者や女性しかおらず、大きな物(タンスや家具)が動かせない。通信販売で組立式の家具を買ったけど組立ができない。高いところの電球の取替をお願いしたい。庭の草刈をお願いしたい。ホームセンターや電気屋さんで購入した大型商品を運んでほしい。
そんな時、地域密着企業、信頼実績豊富な一宮中部衛生におまかせください。
もちろん、プロの便利屋の弊社は、各種保険も、当たり前でバッチリ加入しております。
生前整理や遺品整理、家具の配置換え、お庭の草刈、剪定作業、大型家具の運搬作業、家具の組立等、お気軽にご連絡ください。見積りは無料です。
男性なので、力仕事や組立作業は得意ですが、お掃除等は少々苦手です。お掃除をご希望の際は、弊社と提携しているハウスクリーニング屋さんをご紹介させていただきます。不器用な男たちによる簡単なお掃除でも構わないという場合は、自社でご対応させていただきます。よろしくお願い申し上げます。
※弊社は1案件ごとに現地での見積りを基本としております。多くの家事代行業者様のように、1時間単位での作業は、実際の作業時間が想定より延長されてしまい、実際の総額等が高くなることがほとんどな為、弊社では、お客様に追加料金をいただくことのない総額提示をさせていただきます。
空家特別措置法にともない、管理されていない空家や、耕作放棄農地は、税金面などで不利になることがあります。
「管理されていない空家」=「外観が悪い」=「草が伸びている、樹木の剪定がされていない」
上記が判断基準における大きなポイントとなると思われます。
しかし、放置してあった空き家の除草や剪定は自分でやろうと思っても思うようにいかないのが現実です。そんな時、一宮市内でしたら、ぜひ弊社にご相談ください。
弊社は、空き家の年間管理(除草、剪定)、大木になってしまった木の伐採、防草対策、状況によっては空き家のリフォームや解体(弊社取引銀行でのローンによる支払いも可能)まで対応させていただきます。
また、お客様の要望に応じて、空き家の巡回サービス(外観状況、内部状況、15分程度の換気、報告書による連絡)、空き地の巡回サービス(外観状況、除草管理、報告書による連絡)も実施しております。1回の巡回で、通常2500円~5000円前後(※除草や剪定等の作業は別途となります。)になります。お客様の希望される内容によって料金を1案件ごとに無料で見積もりをさせていただきます。一宮市内限定となります。