今朝の経済新聞で、すごい記事が!!
男の趣味!これは、たぶん女性には理解できないでしょうね。(笑)
俺だけのコクピットです。
や〜、かっこいいですよね。家に帰って、自分の最高の空間で時間を過ごす!!男のロマンですね~。
経済新聞によると、じわりじわりと流行ってる??ホントかな?
何歳になっても、男はこういう、くだらんことが好きですね。くだらんけど、すごくかっこいいと思います。
社員の皆さん、雨降ってます。事故に気をつけて下さいね。
皆さんは、この本を知っていますか?
渡部亜矢さんの「カツオが磯野家を片づける日」SB新書さんです。
日曜日の夕食時(家族の団らん時間帯)に、日本の家族のあり方等を明るく楽しく描いた、アニメ、サザエさん。皆さん、ご存知ですよね。
このサザエさんの磯野家が、遺品整理、相続、空き家問題等に直面する??という内容の本です。
まさか?磯野家が?と思われるかも知れませんが、実際に、遺品整理や空き家管理等をしている私から見ると、日本のほとんどの家庭が迎える問題だと思います。
著作権の問題で、内容について記載することはできませんが、これからの日本が直面する、大きな課題が超高齢化社会、少子化です。この本は、親が住んでいた実家をどのように片づけて行くかということが書かれています。本来であれば難しい問題なのですが、サザエさんの登場人物による内容にしてあるので、楽しく読めます。
私としては、これからの日本にとって、とても大切な話だと思うので、国費で、この本の内容をアニメ化して放映していただきたいと思うくらいです。
親の死、相続、遺品整理、実家の処理、ほとんどの人が将来的に直面する問題です。他人事ではないですよ。事前に対処しておくのと、事が起きてから行動に移すのでは、かかる労力と費用が全く違います。
一宮市内で、多くのご家庭のお片付けを手伝わせていただきました。できることなら、私たちのような業者の手を借りずに、ご家族で解決をした方が良い問題です。
この本は、とても良い内容です。多くの人に読んでいただきたい。私はそう思います。
今朝、会社のトラックを見たら。
荷台にかけていたブルーシートに昨夜の雨がたっぷりとたまっていました。
すごくキレイです。たぶん、飲めます…。自然のめぐみってすごいですね。
人には、水をきれいにする力がやっとつきましたが、自由に雨を降らせる力はまだありません。自然には、到底、人はかないません。
自然のめぐみに感謝するとともに、自然を汚さないようにしなくてはいけないですね。おそらく、地球上で地球を無駄に汚しているのは人間だけです…。文明の発達、豊かな暮らしの影で、地球を汚してきました。
物事には、光と影があります。光があるところに影が存在します。なので、物事がうまくいってる時ほど、油断せずに慎重になった方が良い気がします。
一宮の水は美味しいです。すごく自然に感謝しなければなりません。
一宮の水は、「おりひめ」という名前で、販売されるようになりました。
私も、早速買いましたよ。
すごく美味しい水です。
ただ、自然のめぐみである水を、無駄に搾取した結果にならないように、作った分はすべて売れるといいなと個人的に思います。
木曽川の伏流水から作られた、このおりひめは、もともとキレイな水質な為に、無駄な化学添加物は入っていません。なので、防災備蓄にも使える5年間安心して飲める水です。
この自然のめぐみの水を無駄にすることがないように、販売しているときを見たら、みんなで買いましょう。美味しい水ですよ。
本日は、予期せぬ来客がありました。
車が側溝に落ちてしまい困っていたところを偶然通りがかった弊社の従業員たちが救出したとのことで、お礼のあいさつに来ていただけました。
困っている方を、助けるのは当たり前のことですが、市民の方に、こうやって感謝されるのは、社長という立場からすると非常に嬉しいです。
人は、結束した時にすごい力を発揮します。ただ、問題なのは、良い方に向けての結束なら大変好ましいのですが、時として、悪い方に結束して、とてつもない誤った行動をすることもあります。誤った行動は、大概、周りだけでなく自分も傷つけます。
今回のような、良い方に向けての結束は、間違いなく良い結果を生みます。素晴らしいことだと思います。
反対に負の結束は、他人の事を批判することから始まります。自分が上手く行ってないことをすべて他人のせいに置き換えて、上手く行ってない人同士が結束します。この行動は、実は、エンドレスに続きます。自分に問題があるのに、人のせいにして、その人を蹴落としても、結局、自分は変わっていないからです。なので、常に、上手く行かないことを他人のせいにしてしまいます。
流れというものは、水に例えるなら、上流から下流に下って行きます。人も、向上心がなければ、どんどん下に下って行く気がします。
弊社の従業員のみなさんには、川を登る鯉のように、より高みを目指していただきたいです。
それにしても、今夜は暑いですね。なんで、子供と夜にも関わらず、庭で、水鉄砲で戦いをして遊びました。
暑いはずだったのですが、服が水で濡れると、体の体温が奪われて、すごく寒くなりました。不思議なものですね。
下の写真のように、たくさんの人で、水鉄砲で遊んだら最高に楽しそうですね。
本日は、一宮自家用自動車組合の総会に出席させていただきました。
この組合ですが、発足は昭和21年で、今年で70年を迎えます。
発足時は、車の燃料や、消耗品であるタイヤは、お店で売っているわけではなく、国からの支給品でありました。この支給品を適正に管理し販売するのが、自家用自動車組合の仕事だったそうです。
今は、何をやっているかと言うと、安全運転に対する啓蒙活動と車庫証明の調査等です。
本日、一宮警察署の署長さんが、来賓としてご挨拶されましたが、愛知県は常に交通死亡事故の3本指に入ります。
実は、愛知県は、自家用自動車の登録台数が全国の都道府県のなかで、ダントツに多く、400万以上なのです。二番目に多い埼玉県は310万程度です。さらに言うなら、最下位の鳥取県は愛知県の十分の一以下の30万代です…。
車両台数から考えると愛知県の交通死亡事故件数が上位にくるのは当たり前なことなのかも知れません。
が、当たり前と考えるのもどうかと思います。警察署長さんが、交通死亡事故の本質について語っていただきました。朝、「おはよう、行ってらっしゃい」と伝えた最愛の人(友人、恋人、配偶者、子供、家族)が、突然に無言の帰宅を迎える、当たり前の日常的が崩れてしまう。それが交通死亡事故なのです。
愛知県、車の保有台数を分母に交通死亡事故を検証すると、実は死亡事故が少なく、死亡事故が少ないベスト5にはいる県なのです。
しかし、ハンドルを握る時は、好きな人の手を握るよりも、もっと、慎重に安全にハンドルを握り、事故を起こさないように気をつけた方が良いですね。
最近、私は、定時に帰る事がほとんどです。
経営者として、自慢できる事ではないですね。
けど、なるべく定時に帰ります。仕事も大切ですが、家族も大切だからです。
家族として問題を抱えてしまった時、仕事と家庭のどちらを優先するべきかと悩む時があります。
悩んだ時は、自分の周りの人を信じましょう。私は、社員のみなさんがなんとかしてくれると思って定時に帰ります。
逆に、みなさんに普段から助けていただいているわけなので、社員のみなさんが、本当に困っている時に休める体制を作るのが私にできることなのだと思います。
一生懸命仕事をしてても、家族の為に休まなければいけない時もあります。そんな時に、休める会社になればいいなと思います。
ただ、休むという事は、他の人が自分の穴埋めをしていてくれるということを忘れてはいけません。give & take で世の中は成り立っています。takeばかりでは、いつかgiveはなくなります。
みなさんには、ご迷惑をお掛けいたします。すみません。
任せれる社員のみなさんがいることが、私にとっては幸せです。
今日は、天気も良く、風も少しあり、そこまで暑くない。
私にとって最高のBBQ日和です。BBQというのはバーベキューのことです。
昼と夜の2回選バーベキューをしました。楽しかったです。私の趣味はBBB、バイク、バンド、バーベキューなんですよ。
肉ばかりではなく、海鮮類も焼くと結構美味しいですね。
皆さん、知ってるかどうかわかりませんが、日本ではバーベキューってよく言いますよね。
実は、本来バーベキューって、炭を用いて弱火でじっくり焼くという意味なんですよ。燻製なんかのことです。
炭を使っても、強火で焼き肉するのは、グリルなんです。知ってましたか?
海外でばバーベキューに参加したら、半日かけて燻製が出てきますからね。
日本でのバーベキューは海外ではアウトドアズグリルなんですよ。
バーベキューだと、豚の丸焼きなんかが出てくるかも…。
弊社が今まで取得していた建設業許可は「土木一式」「とび、土工、コンクリート工事」「管工事」「水道施設工事」でした。
この度、新たに、「建築一式」「内装仕上げ」「解体工事」の業種追加をおこないました。
無事に許可がおりました。建設業許可は、500万円以上の工事をするのに必要な許可です。(土木一式と建築一式は1500万以上〜)
なお、解体工事業は、今年の6月1日から受付を開始した新設業種です。今までは、「とび、土工、コンクリート工事業」の許可の中に解体工事が含まれておりました。
しかし、解体工事は危険性も高く、専門的な知識を有する為、「とび、土工、コンクリート工事業」から独立して、新たな業種「解体工事業」か新設されました。
一宮市内では、この建設業許可の「解体工事業種」許可は、弊社が一番最初だということです。
猶予期間が設けられてはいるものの、先々は解体工事業の許可を受けないと、軽微な解体も含めて行う事ができなくなります。
弊社は、愛知県知事の建設業許可「土木一式」「建築一式」「管工事」「とび、土工、コンクリート工事」「水道施設」「内装仕上げ」「解体工事」と、愛知県知事の電気工事業登録及び浄化槽工事業登録と一宮市の給排水設備の指定工事店です。
あまり知られていませんが、水道工事、浄化槽工事はもちろんのこと、エクステリア外構工事、電気工事、建築リフォーム工事も、得意なんです。
が、利用していただいたお客様から他のお客様をご紹介していただいたりと、仕事の空きはございません。剪定と除草、ゴミの片付け(遺品整理、引っ越しごみ)も同様です。
お客様に大変感謝しております。バキュームカーによるくみ取り作業や、浄化槽の点検作業だけではなく、様々な、ご家庭の暮らしの困ったを解決する事ができます。お家の営繕、お庭の管理でお困りの際は、一宮市内でしたら、お気軽に弊社にご相談下さい。よろしくお願い致します。
毎日、他の業者さんで日常清掃をしている施設ですが、あまりにも汚い…。ということで、清掃の依頼がありました。
汚れの種類を見極めれれば、その汚れに対応した洗剤で、比較的簡単に落ちます。それが清掃の技なんです。
左側のシンクを清掃し、清掃前と比較できるように、右側のシンクは清掃せずに写真をとりました。
清掃は、技術の低い業者さんが安い金額で参入しまくって、もともとの既存業者が仕事をとれなくなりました。日常清掃してるにも関わらず、汚くなるばかりです。
価格競争を導入した結果がこれです。非常に残念です。
清掃の仕方を誤り、シンクはキズだらけです…。キズが付くくらい擦っても、洗剤の選択を誤ったら、汚れは全く落ちません…。キズが付く事により汚れがキズに付着し汚れがとれにくくなります。
正直に、言いますが、様々な施設の日常清掃の契約金額では、本来の清掃の品質を保つ事ができません。水をかけるだけのような仕事は、清掃とは言いません…。
清掃だけではありません。歴史が浅く、値段が安い会社の仕事は、ほとんどと言っても良いくらい、技術が乏しいです。
歴史が浅く、安い会社…。が、流行っている世の中なのが不思議です。一宮市内には、様々な良い企業があります。宣伝が下手なだけなんですがね。
国民生活センターのちらしを掲載させていただきます。
高齢者の方や、女性の方が被害に合うケースが多いようです。
ごみの無料回収をうたって、いざ回収した後に料金を請求する行為が全国的に問題となってきております。
また、無料回収された廃棄物のいらない部分(非鉄部分)の不法投棄も確認されております。
一宮市内でポスティングや広告(くれよん、さくら、中日ホームサービス)を出している不要品回収業者と遺品整理業者、便利屋は、9割以上の確率で、国民生活センターに書かれているように、市の一般廃棄物収集運搬業の許可がありません。
一宮市内で、家庭からの廃棄物を収集運搬するには、一宮市家庭系一般廃棄物収集運搬許可が必要です。
産業廃棄物収集運搬業や古物商(公安委員会許可)では、家庭からのごみは収集できません。適正な処分方法ではないので、費用も割高です。ご注意ください。