昨日は、大型廃棄物の撤去を行いました。
人力では、吊り上げることができない重さであったことと、上部にひさしがあり、クレーンを使用することができなかった為、現場にフォークリフトを搬入しました。
重機回送車やフォークリフトをはじめ、さまざまな特殊な車両や技術を保有する弊社であれば、非常に費用のかかる大型廃棄物も、お客様が予想しているより安く廃棄できる可能性があるので、ぜひ一宮市内でしたらご相談下さい。
弊社には、結構、特殊な車がたくさんあります。
昨日は、仕事中に、神社の中で、もともと朽ちていた木が、完全に倒れてしまったので、撤去していただきたいお声をかけていただきました。ありがとうございます。
近くで作業をしている時でしたら、結構、お値打ちに対応させていただくこともできますので、現場に入っている弊社のスタッフを見かけましたら、お気軽にご相談ください。
今日は、バックホウとフォークリフトを使って、大型機械の搬出業務に伺います。
今日は、積載物が軽いのですが、弊社の大型回送車は、最大で12トンまで荷物を積載することができます。重い荷物を積んで運ぶ時は、通行許可が必要なので、市内の主要な幹線道路の通行許可を取得しています。
8月1日は、水の日です。私の生活にかかせない水。蛇口をひねれば当たり前で出てくる水ですが、日本以外の国では、当たり前ではありません。貴重な資源である水について、改めて大切にしようという環境省の取り組みです。確かに、水は大切です。
※下記が環境省のホームページの記載です。
私たちの暮らしと切り離すことの出来ない水。
今、その水循環の確保がとても重要です。
水循環は、企業の取組、地自体の役割、民間団体などの活動、・・・ そして、わたしたち、一人一人の毎日の取組によって成り立ち、維持されているのです。
環境省では、水を「~守り育て、贈り使い、大切に還す~」日本の水循環を、官民が連携してしっかり支えていくことを「JAPAN Water Style」として、企業や自治体などへ提案しています。
「JAPAN Water Style」に賛同する企業や自治体では、それぞれの事業活動や環境活動を通じて、水を「~守り育て、贈り使い、大切に還す~」3つの分野の取組を促進するとともに、「JAPAN Water Style」の重要な役割を担う国民の皆様に向けて、様々な「Water Style」を提案していきます。
「Water Style」は、これまであまり意識せずに接することが多かった水について振り返って頂き、、水循環について、私たち一人一人がその役割を担う一員であることを認識しながら、水をより身近に意識して、正しい知識をもって、より大切に、そしてより楽しく、生活の中に水を積極的に取り入れ、水を楽しんむ新しい水との向き合い方です。
皆さんの普段のお買い物や生活の中で目にされる親しみのある商品やサービスなどを、直接ご覧になり、手に触れながら、水について考え、選択された商品やサービスを自分流にアレンジするなど、楽しみながら毎日の生活に「Water Style」を取り入れてみませんか?
「Water Style」の広がりが、日本の水循環を持続可能でより豊かにしていきます。 さあ、見つけよう!あなたの「Water Style」
七夕まつりが、昨日終わりました。天候にめぐまれ、第60回の市の一大イベントが終了しました。
ディズニーパレードがあった為か、昨年より人が多く感じられました。
昨日までの、七夕まつりのゴミを今日で無事にかたづけることができました。
七夕まつりの時は、通常のゴミ収集とは違い、取る順番や、使う車、人員配置等の打ち合わせをしっかり行います。
ミーティング風景です。
今朝は、会社を5時40分に出発して、七夕まつりの会場のゴミを収集しました。
6時からは、各種のボランティアの方々が、街の清掃活動を行い、集めていただいたゴミを弊社が収集させていただきました。事故やトラブルがなく無事に一大イベントの裏方を遂行することができよかったです。協力していただいた社員のみなさんありがとうございました。お疲れさまです。
昨日は、父親と父親の友人の方と、駅の近くにある居酒屋さんに行きました。
「ときじく」さんです。
父親と友人の方は、秋田が出身です。ときじくさんが、どうも、秋田の人がやっているような気がして気になっていたとのこと。
そこで、今回思い切って、ときじくさんを訪問しました。
落ち着いた雰囲気のお店で、料理も非常に美味しかったです。
日本酒もたくさんの種類があり、とても私的にはよかったです。
一宮市他でダンススクールやサロンを展開しているフージーアカデミーのオーナーの気さくでおしゃれなフージーさん。私の知り合いです。
とっても、おもしろいトーク。人的魅力があり、岐阜県でラジオ番組なんかも出演されております。
今回、オーナーさんが自ら作った商売繁盛???のおしゃれな書をいただきました。
今後とも、よろしくお願い致します。
ハウスクリーニングは!!基本的にしません。信用できる他業者様をご紹介させていただきます。
が、今日は、前々から雨だということが確定していたので、ハウスクリーニングの仕事をお請けしました。久しぶりです。施設のフロア清掃やワックスがけはよく実施しているのですが、個人宅のハウスクリーニングは本当に久しぶりです。
ハウスクリーニングをしっかりと納得できるまで、キレイにするのは人も時間もかかる為です。しょうじき男性より女性の方が向く仕事なのではないでしょうか?
今回、お客様の了承を得ての写真の掲載となりますが、高い天井で、すごくかっこいい作りのお部屋です。が、天井が高い為に掃除ができないとのことで、ご依頼を受けました。
キッチン換気扇も、清掃のご依頼をうけました。
最後に、基本的にハウスクリーニングはしません。納得いくレベルまでキレイにするためには、時間と技術を要します。正直、ハウスクリーニングは業者の数が非常に増えました。専門的にハウスクリーニングを実施している業者様には、料金的にかないません。弊社の技術を信用してくださり、値段ではなく、技術で選んでいただけるお客様であれば・・・。
本当に暑い日が続いています。お昼に外にいるとどっと汗が出ます。
猛暑の中、現場で頑張ってくれている社員の皆さんに感謝します。ありがとうございます。
暑い日が続いておりますが、私の家は、田んぼに囲まれています。日中はダメですが、日が沈むと田んぼに水がはってあると、窓から涼しい風が入ってきます。なので、今年はまだ一度も冷房をかけていません。ありがたいことです。
子供は、毎日、メダカやドジョウをとりに出かけ、カブトムシを見つけて帰ってきます。一宮市でもこういった地域もあります。自然は大切ですね。次の世代の子どもたちの為にも、自然を残してあげるのも大切なことだと思います。
が、毎日、増えるカブトムシの世話が大変です…。
明日からは、台風の影響か出てくるそうです。被害がないことを祈ります。
当たり前で、分かっていること。
15年後に、労働人口(16〜60歳)は、現在の8%減ります。確定しています。
なので、今と同じ仕事量をする為には、人材確保が非常に重要です。仕事があっても人材不足で仕事ができなくなる恐れがあります。
特に、我々の業界は、3K(きつい、きたない、きけん)と言われ、景気が好転すると人材不足に悩まされます。
今後は、人口の減少に伴い、我々の業界はもとより、他の業界でも、深刻な人手不足となります。
すると経営者が考えることは、作業のロボット化です。今週発売されたばかりの経営情報誌でも、建設機械の無人操縦が掲載されていました。
建設機械の無人化をすすめる会社は、なぜ、労働者不足になったのでしょうか?
人件費という経費を削減して、会社の利益を追求したため、少人数での体制にしたためではないでしょうか?少人数制をとることにより、給料は上がるかも知れませんが、労働時間の延長や、身体的な疲労は…。
企業は、材料がなければ、物を生産することはできません。人も材料です。人材なんです。
が、私は、実は、人材という表現は好きではありません。これからは、人財です。会社にとって社員は、材料ではなく、貴重な財産なんです。
無人化は、人を必要としない技術であります。私は、ロボットが作る世界より、人が作る世界がいいなと思います。
私は作業の効率化の為に、いろいろな作業用機材を導入しますが、無人化の為ではありません。技術を向上させ、お客様によい提案をし、お客様からの信頼を得て、仕事をご依頼していただきたいからです。
経営には、いろいろな考え方があります。私の考え方は、経営者としては…。いろいろ勉強していきたいと思います。